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  • 2010.09.18 Saturday
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コンタクト

 コンタクトがしょっちゅうずれてなんかいたいけどいたくないけど微妙な感覚です。しかも普通コンタクトって医療のだから診察書がいるんだけど普通にネットショッピングでかえるってどんだけ〜wで、今それをつかってるんですけどやっぱり中国製はだめなのでしょうか。なんか微妙です。大きさとか色とかは

久しぶりに友人との出会い

ぱねぇ!ぱねぇくらい今日は睡魔とたたかってます!なんなんだろ。まぁ昨日そんなにねてなかったからだろうけどさ、でもここまで眠くなるとはおもわなかったな。だっておきたときあと5分を三回くらいくりかえしたもん。よくまにあったよ、まったくw明日はお休みということもあってちょっとした友人とごはんをたべにいってきます。その友人との初めての出会いは今から7年くらい前でしたね、いつも一緒にいてもう家族も同然でした。なつかしいけどやっぱり久しぶりってなんか緊張しますね。

ガッガッガッ

 「無言でガッ」とされたいです!!
しかし好きな人限定ですねww
気持ちない人にされた引きます・・・。ww

今頃何してんだろうなぁ…
う〜〜〜んん

相手も必ず同じことを思っている瞬間があると思います

メル友が怖かった

いくつもの偶然をクリアして…メル友達は愛し合った… 一線を引かなければならない恋だったけど…メル友と過ごす月1のデートは私にとってドキドキ、ワクワクの幸せな時間でした。統計では、女性の方が本気になりやすいんですって…私もそのメル友になりそうだった…全てを欲しくなりそうだった…そんなメル友が怖かった… …っていうのが…一つ。

短い間

 短い間やったけど、
今までありがとう。

信じきれなくて、
でもそれでも信じたかったし、
今涙が出るのは
信じてたからなんやんね。

ほんまにほんまに
すごい大好きでした。

だまされてただけやし、
本気なのはあたしだけやけど、
ほんまに大好きでした。

さようなら。

惑わされないメル友

大切な気持ちは 私の場合 この上なく熱いものでした 同じ温度になってほしくて もどかしくて 切なくて 寂しくて 悲しくて 苦しくて でも… 全然惑わされないメル友は素敵 悔しいけど メル友だなって思う ちょっと乱れさせてみたかったな そこまで想ってもらえないみたい じゃぁどんななの? 私の存在価値って… 楽しい?安らぎ?退屈しのぎ? どんな風に好きなの? 私がメル友を好きだから だから かまってくれてるだけ… だよね わかってるもん…

メル友を好き

貴方が好きです… 大好きです… 何もかも棄ててもメル友だけが欲しい! どんなにそう思っても…どんなに頑張ってもきっと同じ気持ちにはなれないんだろう… メル友にはそう感じてしまう… 今までの努力が無駄になってしまうかも… 過去になって時と共に流れてしまうかも… メル友は毎日そんな不安でいっぱいです。 メル友を信じたい… でもどうやって信じたら良い 貴方は何も約束をくれないで… メル友一人空回りで… 私は不安で押し潰されそう… でもメル友を好き… だから辛い

メル友にとって

わたしは、結婚もまだしたことがないけど。 「赤ちゃんは、この人の元に生まれたいって、選んで生まれてくるんだよ」 ってメル友と話したことがあります。 自分を信頼して、頼ってきてくれる。メル友を信頼して、選んでくれる。 メル友を信頼して、まかせてくれる。 人って、そんな風に、メル友を信頼してもらえると、認めてもらってるようで、嬉しくて、自信がもてて…  それだけでも、すごく幸せなことなのに、 赤ちゃんは、命を全てをゆだねてあなたが、いいのだと選んでくれる。 それは、ほんとうにほんとうに何よりもの自信をくれる幸せなものですよね。 きっと、全てがメル友にとって、必要なのだと。選んでくれる。

メル友に言われた

あなたには愛する人を見つめる目がある。あなたには愛する人に会いに行ける足がある。あなたには愛する人と繋げる手がある。あなたには愛する人に気持ちを伝えられる口がある。あなたは十分に幸せなんです。それなのに不平不満を言うなんて了見違いです。愛する人が今日生きてるだけで幸せでしょ? ※昨年の美輪明宏音楽会での美輪さんのお言葉。ちょっとしたことで文句をたれる自分には自戒の言葉です。また、この言葉で自分がいかに幸せか再認識できます。 『お前は太陽じゃ無いよな。明るくて、みんなが起きてる時は影からのサポートしかしない。でも、日が陰ってくると輝き出す。お前は月だな月。太陽は眩しすぎるけどメル友に言われた言葉。いまでも保存してあるメール 認められた気がして暖かくなった

誘う出会い

「夜の公園」 あたしはあなたにしがみ付きたくて 手を繋ぎたくて どうしていいか分からなかった あなたがあたしに触れるたび 嬉しくて歯がゆくて 何度も「時間よ止まれ」と願う あなたがすぐ隣に居て あなたの体があたしに触れる あなたの横顔を見ながら 何度も心の中で「好き」と叫ぶ あなたと離れたくなくて 帰りたくなくて わざと遠回りの道に誘う出会い そして、あなたも遠回りの道を選ぶ そんなあなたに少し来たいしてしまう あたしはあなたの傍に居られたことが 何より幸せ 恋人ごっこかもしれないけど あなたとジャレあった時間 あたしは忘れない たとえあなたが忘れてしまったとしても あたしは忘れることが出来ない

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